加納木魂 Kodama Kanou
加納木魂 Kodama Kanou (1939-2025)
実父加納木鳴のもとで19歳からギター製作を始める。1966年には独立し、マンドリン、リュート、19世紀ギター、多弦ギター、ビウエラ、ギタローネなど様々な種類の楽器を製作していく。「目指す音作りは"芯"のあるギター」と公言している通り、遠達性があり空気が澄んでいるかのようにクリアに響き渡る。ショートスケールギターの製作では国内の先駆者でもある。
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加納木魂 Kodama Kanou (1939-2025)
実父加納木鳴のもとで19歳からギター製作を始める。1966年には独立し、マンドリン、リュート、19世紀ギター、多弦ギター、ビウエラ、ギタローネなど様々な種類の楽器を製作していく。「目指す音作りは"芯"のあるギター」と公言している通り、遠達性があり空気が澄んでいるかのようにクリアに響き渡る。ショートスケールギターの製作では国内の先駆者でもある。
#40
| 表板 | スプルース |
|---|---|
| 横・裏板 | インディアンローズウッド |
| ネック | マホガニー |
| 指板 | エボニー |
| 駒 | 中南米ローズウッド |
| 糸巻 | ゴトー35G1600 |